
「ドクターが語った ニューウエイズで健康を守る」岡崎敬得著(リヨン社)
医学博士である岡崎敬得さんは、
小さい時からひどいぜんそくとアトピーに悩まされたきたという。
自分が医者であるにもかかわらず、
苦しみのあまり、「いかに死ぬか」ばかり考えて人生を過ごしてきたそうだ。
ところが70歳を目前にしてニューウエイズを出会い、
ぜんそくとアトピーが治ってしまったという!
この本は75歳のときに書いたそうだが、
肉体年齢を調べたら50歳になっていたという。
健康が手に入るというのは、すばらしいことだ。
また、今の世の中で健康を保つのは難しいとも思った。
本文より抜粋。
「それからです、私の人生観が変わったのは。いかに死ぬかということではなく、いかに生きるか、ということを考えるようになった。」
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