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<title>ありがとう！これでヨカッタ！私はよくやっている！</title>
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<description> １日１冊、自己啓発書やビジネス書を読んで成功を目指しています♪ブログランキングの応援、お願いします！ ポチッ人気blogランキングへブログランキング今日も１日楽しみましょう♪あなたにとって、良きことがなだれのごとく起きます！！</description>
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<title>お金持ちにはなぜ、お金が集まるのか</title>
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<description> alt="「お金持ちにはなぜ、お金が集まるのか」鳥居祐一著（Ｐ青春出版社）"&amp;gt;「お金持ちにはなぜ、お金が集まるのか」鳥居祐一著（Ｐ青春出版社） お金を稼ぐのは時間がかかるけれど、お金をどう使うかはすぐ実行できる。だから、お金をどう使うかから始めて、お金持ちになろうという本だ。お金の使い方には、投資、消費、浪費の３種類があるそうだ。ウ~ム、私はつい生活のための消費や料理をしないですむための浪費にばかり走り勝ち（反省）。もう少し、投資に使おうと思う。ただ、自分のための投資...</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>ちほりん</dc:creator>
<dc:date>2007-05-25T09:10:27+09:00</dc:date>
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<IMG alt=cover hspace=3 src="http://images-jp.amazon.com/images/P/4413036412.09._PE_SCMZZZZZZZ_.jpg"vspace=3 border=0 align="left"
 alt="「お金持ちにはなぜ、お金が集まるのか」鳥居祐一著（Ｐ青春出版社）"><BR><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4413036412/seikounotamen-22" target="_blank">「お金持ちにはなぜ、お金が集まるのか」鳥居祐一著（Ｐ青春出版社）<br /></a> <br /><br />お金を稼ぐのは時間がかかるけれど、<br />お金をどう使うかはすぐ実行できる。<br /><br />だから、お金をどう使うかから始めて、お金持ちになろうという本だ。<br /><br />お金の使い方には、投資、消費、浪費の３種類があるそうだ。<br />ウ～ム、<br />私はつい生活のための消費や料理をしないですむための浪費にばかり走り勝ち（反省）。<br /><br />もう少し、投資に使おうと思う。<br />ただ、<br />自分のための投資にお金を使おうと思っても、<br />いつもお金がない、と思ってしまう。<br /><br />だから、自分のために投資する金額を決めて、<br />その分は勉強などのために使うようにしようと思う。<br /><br /><br />今まで本は買うと高いからと、ほしくても我慢していたが、<br />本も買わなきゃ（汗）。<br />ということで、まず買ったのが、この本だった。<br /><br /><p><br /><p style="color: #999; font-size: 12px;">スポンサードリンク<br><script type="text/javascript"><!--<br />google_ad_client = "pub-5617978953835759";<br />google_ad_width = 468;<br />google_ad_height = 60;<br />google_ad_format = "468x60_as";<br />google_ad_type = "text";<br />//2007-01-22: nouryokukaihatu<br />google_ad_channel = "1683541731";<br />google_color_border = "FFFFFF";<br />google_color_bg = "FFFFFF";<br />google_color_link = "0000FF";<br />google_color_text = "000000";<br />google_color_url = "008000";<br />//--></script><br /><script type="text/javascript"
  src="http://pagead2.googlesyndication.com/pagead/show_ads.js"><br /></script><br /></p><br /><br />なお、<br />「富は人から奪うものではなく、自分でいくらでも作ることができる」と書いてあったのは、<br />最近忘れていた言葉ではっとした。<br /><br />稼げている人がうらやましかったが、<br />自分でも富を生み出せるはずだと思い、<br />また今日からがんばろうと思った。 <br /><br /><br /><A HREF="http://yokuyatteiru.seesaa.net/">「ありがとう！これでヨカッタ！私はよくやっている！」のトップページにもどる</A>
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<item rdf:about="http://yokuyatteiru.seesaa.net/article/40817249.html">
<title>青木仁志著「起業家のための社長学」（</title>
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<description>なぜ自分は成功しなければならないのか。自分にとって成功とは何を意味するのか。青木仁志著「起業家のための社長学」（アチーブメント出版）「起業家のための社長学」（アチーブメント出版）人材教育コンサルティング会社を経営している青木社長の本です。選択理論心理学を提唱しているセミナーは、とても多くの人の人生を変えています。私の近所の成功している女性経営者たちも、アチーブメントのセミナーを受けた人が多いです。ところで、ここで宣言しちゃいます。私は自分が幸せになって、まわりの人をもシアワセ...</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>ちほりん</dc:creator>
<dc:date>2007-05-05T04:26:17+09:00</dc:date>
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なぜ自分は成功しなければならないのか。<br />自分にとって成功とは何を意味するのか。<br /><br /><br />青木仁志著「起業家のための社長学」（アチーブメント出版）<br /><br /><A target=_blank href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4902222329/kokorogawakuw-22"><br /><img alt="cover" src="http://images-jp.amazon.com/images/P/4902222329.09._PE_SCMZZZZZZZ_.jpg"><br />「起業家のための社長学」（アチーブメント出版）</a><br /><br /><br />人材教育コンサルティング会社を経営している青木社長の本です。<br />選択理論心理学を提唱しているセミナーは、<br />とても多くの人の人生を変えています。<br /><br />私の近所の成功している女性経営者たちも、<br />アチーブメントのセミナーを受けた人が多いです。<br /><br /><br />ところで、ここで宣言しちゃいます。<br /><br />私は自分が幸せになって、<br />まわりの人をもシアワセにするために、成功してお金持ちになります！<br /><br />（がんばるぞー！）<br /><br /><br /><A HREF="http://yokuyatteiru.seesaa.net/">「ありがとう！これでヨカッタ！私はよくやっている！」のトップページにもどる</A>
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<item rdf:about="http://yokuyatteiru.seesaa.net/article/38503421.html">
<title>ウィリアム・グラッサー著「１５人が選んだ幸せの道」</title>
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<description>ウィリアム・グラッサー著「１５人が選んだ幸せの道」（アチーブメント出版）http://tinyurl.com/2zzgp5ここ最近、自分のネガティブ思考と行き詰っている人間関係をなんとかしようと、ウィリアム・グラッサー氏の本をいくつか読んでいます。すべては自分が選んでいる。あきらめさえも、貧乏さえも（爆）、落ち込みさえも・・・。本文より抜粋。「今よりも、あなたの人生がはるかによかったことを私も認めます。でも、あなたは今も生きています。生きているということは、意味ある人生を選択...</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>ちほりん</dc:creator>
<dc:date>2007-04-12T08:43:48+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
ウィリアム・グラッサー著「１５人が選んだ幸せの道」（アチーブメント出版）<br /><a href="http://tinyurl.com/2zzgp5" target="_blank">http://tinyurl.com/2zzgp5</a><br /><br />ここ最近、<br />自分のネガティブ思考と行き詰っている人間関係をなんとかしようと、<br />ウィリアム・グラッサー氏の本をいくつか読んでいます。<br /><br /><br />すべては自分が選んでいる。<br /><br />あきらめさえも、<br />貧乏さえも（爆）、<br />落ち込みさえも・・・。<br /><br /><br /><br />本文より抜粋。<br />「今よりも、<br />あなたの人生がはるかによかったことを私も認めます。<br />でも、あなたは今も生きています。<br /><br />生きているということは、意味ある人生を選択できるということです。<br /><br />よりよい選択をするのをやめている唯一の人物はあなたです。<br />あなたが落ち込みを選択しているかぎり、<br />あなたには人生がありません」<br /><br /><br /><A HREF="http://yokuyatteiru.seesaa.net/">「ありがとう！これでヨカッタ！私はよくやっている！」のトップページにもどる</A>
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<item rdf:about="http://yokuyatteiru.seesaa.net/article/37552672.html">
<title>「ネイティブのココロがわかる英会話」（三修社）</title>
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<description>「ネイティブのココロがわかる英会話」（三修社）「ネイティブのココロがわかる英会話」（三修社）は、学校では教えてくれない、ビックリの英語の裏の意味を教えてくれる本だ。７７もの文例をあげて、日本人が単語から連想する意味と、ネイティブが使っている本当の意味の違いを紹介している。バカにされている言葉だったり、知らずにバカにしたり、知らずにえらそうに聞こえてしまう言い方だったりなどを、おしえてくれる。英語のニュアンスを知らないで使ってしまい、トラブルにならないよう、この本で読んでから会...</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>ちほりん</dc:creator>
<dc:date>2007-04-02T16:31:23+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<A target=_blank href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4384029160/kokorogawakuw-22"><br /><img alt="cover" src="http://images-jp.amazon.com/images/P/4384029160.09._PE_SCMZZZZZZZ_.jpg"><br />「ネイティブのココロがわかる英会話」（三修社）</a><br /><br />「ネイティブのココロがわかる英会話」（三修社）は、<br />学校では教えてくれない、<br />ビックリの英語の裏の意味を教えてくれる本だ。<br /><br />７７もの文例をあげて、<br />日本人が単語から連想する意味と、<br />ネイティブが使っている本当の意味の違いを紹介している。<br /><br />バカにされている言葉だったり、<br />知らずにバカにしたり、<br />知らずにえらそうに聞こえてしまう言い方だったりなどを、<br />おしえてくれる。<br /><br /><br />英語のニュアンスを知らないで使ってしまい、<br />トラブルにならないよう、<br />この本で読んでから会話したほうがいいね。<br /><br />知らないって、こわい！！<br /><br /><br /><A HREF="http://yokuyatteiru.seesaa.net/">「ありがとう！これでヨカッタ！私はよくやっている！」の上にもどる</A>
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<item rdf:about="http://yokuyatteiru.seesaa.net/article/37233245.html">
<title>「心のブレーキ」の外し方</title>
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<description>「「心のブレーキ」の外し方~仕事とプライベートに効く7つの心理セラピー~」石井 裕之 (著）仕事でがんばり続けるモチベーションがあがらないという話題になったら、知人がこの本、いいよと教えてくれました。それでさっそく、買ってきたわけです（笑）。潜在意識って、こんなにも保守的なんですね！こんなにも頑固者だったんですね！もちろんくそマジメで、天才児でもあるんですが（汗）。こんな自分の潜在意識を、自分の夢や理想をかなえるために使いこなすための秘訣。潜在意識の性格を知って、その潜在意識...</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>ちほりん</dc:creator>
<dc:date>2007-03-30T08:21:22+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<A target=_blank href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4894512440/kokorogawakuw-22"><br /><img alt="cover" src="http://images-jp.amazon.com/images/P/4894512440.09._PE_SCMZZZZZZZ_.jpg"><br />「「心のブレーキ」の外し方~仕事とプライベートに効く7つの心理セラピー~」石井 裕之 (著）</a><br /><br />仕事でがんばり続けるモチベーションがあがらないという話題になったら、<br />知人がこの本、いいよと教えてくれました。<br /><br />それでさっそく、買ってきたわけです（笑）。<br /><br /><br />潜在意識って、こんなにも保守的なんですね！<br />こんなにも頑固者だったんですね！<br /><br />もちろんくそマジメで、<br />天才児でもあるんですが（汗）。<br /><br /><br />こんな自分の潜在意識を、<br />自分の夢や理想をかなえるために使いこなすための秘訣。<br /><br />潜在意識の性格を知って、<br />その潜在意識が動きやすいように操る方法。<br /><br /><br />そんなこつを覚えれば、<br />自分の夢や理想に加速度的に近づけるんですね！<br /><br /><br />本文より抜粋。<br />「たとえば、<br />「どうしてボクは何をやってもダメなんでしょうか？」<br />と考えたり、口にしてしまっていることを、<br /><br />「ボクには、何ならちゃんとできるでしょうか？」<br /><br />というふうに言い換えてみる。そうすると潜在意識も変わります。（中略）<br />実際に、このふたつの文章を比べてみるだけでも、心からわいてくるエネルギーがずいぶん違うことがはっきりと感じられるでしょう？」<br /><br /><br /><A HREF="http://yokuyatteiru.seesaa.net/">「ありがとう！これでヨカッタ！私はよくやっている！」の上にもどる</A>
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<item rdf:about="http://yokuyatteiru.seesaa.net/article/37145794.html">
<title>ゲド戦記別巻</title>
<link>http://yokuyatteiru.seesaa.net/article/37145794.html</link>
<description>ル＝グウィン著「ゲド戦記 別巻 ゲド戦記外伝」を読み終わる。毎日少しずつ読み、半年近くかけて、ゲド戦記６冊を読み終えた（笑）。ル＝グウィン著「ゲド戦記 別巻 ゲド戦記外伝」（岩波書店）ゲド戦記は、１巻目は私にはおもしろさがわからなかった。すごくいいよとすすめる人がいたから、え~？これのどこが２回も読むほどおもしろいんだろう？？？という疑問を解決するために（笑）、読み進めていったようなものだ。映画「ゲド戦記」を観たのは、本の「ゲド戦記」のおもしろさが１巻目では、私にはよくわから...</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>ちほりん</dc:creator>
<dc:date>2007-03-29T09:31:45+09:00</dc:date>
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ル＝グウィン著「ゲド戦記　別巻　ゲド戦記外伝」を読み終わる。<br />毎日少しずつ読み、<br />半年近くかけて、ゲド戦記６冊を読み終えた（笑）。<br /><br /><A target=_blank href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4000280767/kokorogawakuw-22"><br /><img alt="cover" src="http://images-jp.amazon.com/images/P/4000280767.09._PE_SCMZZZZZZZ_.jpg"><br />ル＝グウィン著「ゲド戦記　別巻　ゲド戦記外伝」（岩波書店）</a><br /><br />ゲド戦記は、１巻目は私にはおもしろさがわからなかった。<br />すごくいいよとすすめる人がいたから、<br />え～？<br />これのどこが２回も読むほどおもしろいんだろう？？？<br />という疑問を解決するために（笑）、<br />読み進めていったようなものだ。<br /><br />映画「ゲド戦記」を観たのは、<br />本の「ゲド戦記」のおもしろさが１巻目では、<br />私にはよくわからなかったから。<br /><br />映画「ゲド戦記」も、<br />そんなにすごいとか、おもしろいとは思わなかったのだが、<br />２巻目の終わり、３巻目と読み進めてようやく、<br />この長編の「長さ」、<br />”異常な長さ”におもしろさがあるのだと気づいた。<br /><br /><br />”異常な長さ”とかいたけれど、<br />女性作家らしく、表現が細かい。<br /><br />私は女性なので、<br />この細かい視点がすばらしいなあ、<br />よく読者にわかるように書いて伝えているなあと感心していた。<br /><br /><br />この細かさが、<br />細部の表現の長ったらしさが、最初は私には退屈であり、<br />やがて、おもしろさに引き込まれることになっていった。<br /><br /><br />長編「ゲド戦記」のおもしろさは、<br />この”もったいぶった””異常な長さ”にある！<br /><br />だって、結末はいつもあっという間。<br />ほんのちょっとの記述で終わり。<br /><br /><br />結末が大事なんじゃないんだなあと、<br />１冊ずつ読み終えるたびに思った。<br /><br />結末に至るまでの細部。<br />結果を、成果を出すまでの毎日毎日の気持ちや心の動き、<br />他人とのかかわり。<br /><br />そんなもののおかげで、<br />結果というものは押し出されて、生み出るんだなと思った。<br /><br /><br />本文より抜粋。<br />「（前略）おまえはたったひとりで決めなくてはならん、一人前の男としてな。わしの言っている意味がわかるか？」<br /><br />「愛するものをなにもかもあきらめなきゃならない理由なんて、ないんじゃないの？」<br />（中略）<br />「そうやって、おまえは自分に魔法をかけてるんだ。むこうで魔法使いがおまえにしたように。自分が安全に暮らせる魔法をね。（後略）」<br /><br />「沈黙してもかないますまい、長殿（おさどの）。」（中略）「沈黙はあらゆるものへの答えであって、なんの答えにもなっていませんから」。<br /><br /><br /><A HREF="http://yokuyatteiru.seesaa.net/article/34383897.html">「ゲド戦記Ⅴ　アースシーの嵐」ル＝グウィン著（岩波書店）</a><br /><br /><A HREF="http://yokuyatteiru.seesaa.net/">「ありがとう！これでヨカッタ！私はよくやっている！」の上にもどる</A>
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<item rdf:about="http://yokuyatteiru.seesaa.net/article/37036395.html">
<title>立花義正著「あなたも株のプロになれる」（同友館）</title>
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<description>立花義正著「あなたも株のプロになれる」（同友館）去年、私がＦＸ（外国為替証拠金取引）をしていたとき、読むといいよと書かれてあって購入した本です（笑）。立花義正著「あなたも株のプロになれる」（同友館）著者の立花義正さんは、明治４２年（１９０９年）生まれです。立花義正さんは４４歳のとき、証券会社のセールスマンと相談しながら株式売買を始めました。しかし翌年、スターリン暴落が起こり、無一文に。さらに、片足切断という事故にあいながらも、いや、片足切断になったからこそ、株で生計を立てるこ...</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>ちほりん</dc:creator>
<dc:date>2007-03-28T01:04:34+09:00</dc:date>
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立花義正著「あなたも株のプロになれる」（同友館）<br />去年、私がＦＸ（外国為替証拠金取引）をしていたとき、<br />読むといいよと書かれてあって購入した本です（笑）。<br /><br /><A target=_blank href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4496013568/kokorogawakuw-22"><br /><img alt="cover" src="http://images-jp.amazon.com/images/P/4496013568.09._PE_SCMZZZZZZZ_.jpg"><br />立花義正著「あなたも株のプロになれる」（同友館）</a><br /><br /><br />著者の立花義正さんは、明治４２年（１９０９年）生まれです。<br /><br />立花義正さんは４４歳のとき、<br />証券会社のセールスマンと相談しながら株式売買を始めました。<br /><br />しかし翌年、スターリン暴落が起こり、無一文に。<br />さらに、片足切断という事故にあいながらも、<br />いや、片足切断になったからこそ、<br />株で生計を立てることを決意しました。<br /><br /><br />株式相場におぼれ、もまれ、<br />その中でいろんな思いを抱きながら株式相場と取り組む、<br />その感情のもち方が、<br />実際の取引では参考になります。<br /><br />実際にＦＸ取引をして、<br />いくら理論がわかっていても、<br />取引は自分の感情との戦いである、と感じましたから（爆）。<br /><br /><br /><br />本文より抜粋。<br />「こうした実際の売買で行う練習は、<br />どうして上手になるのでしょうか。<br /><br />それは、”ねばり”を身につけることが出来るようになるからだと思います。」<br /><br /><br /><A HREF="http://yokuyatteiru.seesaa.net/">「ありがとう！これでヨカッタ！私はよくやっている！」の上にもどる</A>
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<item rdf:about="http://yokuyatteiru.seesaa.net/article/36338898.html">
<title>骨格バランス健康法</title>
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<description>「骨格バランス健康法―あなたの病気は“バランス”と“心”で治る」城戸 淳美 (著）骨格が、左右のバランスよく並んでいるか？つまり、骨盤が左右どちらかにずれていないか？骨盤が右にずれているか、左に出ているかで、病気や精神面での症状も出方が違うそうです！私は、著者の先生の「骨格バランス健康法」講座に出ました。骨格バランスの話を聞いて、骨盤がずれると、こわいなあと思いました。子連れの人もいて、赤ちゃんや幼児にも、ママが子供にやってあげる体操を教えていました。私が帰宅して子どもたちに...</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>ちほりん</dc:creator>
<dc:date>2007-03-19T10:17:14+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<A target=_blank href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN//kokorogawakuw-22"><br /><img alt="cover" src="http://images-jp.amazon.com/images/P/.09._PE_SCMZZZZZZZ_.jpg"><br />「骨格バランス健康法―あなたの病気は“バランス”と“心”で治る」城戸 淳美 (著）</a><br /><br />骨格が、左右のバランスよく並んでいるか？<br />つまり、骨盤が左右どちらかにずれていないか？<br /><br />骨盤が右にずれているか、左に出ているかで、<br />病気や精神面での症状も出方が違うそうです！<br /><br /><br />私は、<br />著者の先生の「骨格バランス健康法」講座に出ました。<br /><br />骨格バランスの話を聞いて、骨盤がずれると、<br />こわいなあと思いました。<br /><br />子連れの人もいて、<br />赤ちゃんや幼児にも、ママが子供にやってあげる体操を教えていました。<br /><br />私が帰宅して子どもたちにやってあげると、<br />子供たちは嫌がるどころか喜んで！<br />もっとやって、もっとやってといいました。<br />（びっくり）<br /><br />気持ちがいい体操なんだなと思いました。<br /><br /><br />「骨格バランス健康法―あなたの病気は“バランス”と“心”で治る」では、<br />肩こり・腰痛・冷え性などの症状別に、<br />ベルト結び、バランスひざかかえ、腰まくら、ひざ屈伸体操などの対処法を教えてくれます。<br /><br />どれも、<br />自分でできる骨格バランス健康法です。<br /><br /><br />姿勢を良くするだけで病気は治ります! <br />と、本書は言っています。<br /><br /><br /><A HREF="http://nyuugan-nyuugan.seesaa.net/" TARGET="_BLANK">「乳がん＆乳がんにまちがえやすい病気」</A><br /><br /><A HREF="http://yokuyatteiru.seesaa.net/">「ありがとう！これでヨカッタ！私はよくやっている！」の上にもどる</A>
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<item rdf:about="http://yokuyatteiru.seesaa.net/article/35906866.html">
<title>「戦場のニーナ」なかにし礼著（講談社）</title>
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<description>「戦場のニーナ」なかにし礼著（講談社）なかにし礼さんは作詞家として有名だが、作家としてもずいぶん本を出している。私がなかにし礼さんの本を心にとめたのは、映画「赤い月」を見たとき。自分の母をモデルに書いたという「赤い月」は、生き抜くための母親を描き、シングルマザーの私は涙した。子どもを死なせないために、子どもが生きていけるようにがんばる母の姿を、私なりに共感したからだ。さて、この「戦場のニーナ」は満州で生まれたなかにし礼さんが、ロシアを舞台に描いたもの。中国人と思われていたニー...</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>ちほりん</dc:creator>
<dc:date>2007-03-14T06:18:56+09:00</dc:date>
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<A target=_blank href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4062138255/kokorogawakuw-22"><br /><img alt="cover" src="http://images-jp.amazon.com/images/P/4062138255.09._PE_SCMZZZZZZZ_.jpg"><br />「戦場のニーナ」なかにし礼著（講談社）</a><br /><br />なかにし礼さんは作詞家として有名だが、<br />作家としてもずいぶん本を出している。<br /><br />私がなかにし礼さんの本を心にとめたのは、<br />映画「赤い月」を見たとき。<br /><br />自分の母をモデルに書いたという「赤い月」は、<br />生き抜くための母親を描き、<br />シングルマザーの私は涙した。<br /><br />子どもを死なせないために、<br />子どもが生きていけるようにがんばる母の姿を、<br />私なりに共感したからだ。<br /><br /><br />さて、この「戦場のニーナ」は満州で生まれたなかにし礼さんが、<br />ロシアを舞台に描いたもの。<br /><br />中国人と思われていたニーナが、<br />日本人とわかるまでの長い話。<br /><br />死にかけながら、３度も命を助けられ、<br />４度目は日本人としてのルーツがわかっての生き返り。<br /><br /><br />読みやすく、ぐいぐい引き込んでいく本だ。<br /><br /><br />本文より抜粋。<br />「ニーナは常日頃、ふと気がつくと、自分の運命を嘆いていることが多かったが、この日以来、そういうことはしなくなった。むしろ、三度も奇跡的に助けられたこの命を充実させて生きぬくことこそが、ムラビヨフやソーニャにたいする恩返しだと思うようになった。」<br /><br /><br /><a href="http://byouin.kokorogawakuwaku.com/" target="_blank">医療費をクレジットカードで払える病院</a>
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</item>
<item rdf:about="http://yokuyatteiru.seesaa.net/article/34478626.html">
<title>「塩料理―体と心と環境に優しい食術」未来食アトリエ・風：編集,日本食用塩研究会：制作（塩の道クラブ）</title>
<link>http://yokuyatteiru.seesaa.net/article/34478626.html</link>
<description>「海の精」という高級お塩が自然食品店に売られているが、この海の精を使ってのお料理本だ。「塩料理―体と心と環境に優しい食術」未来食アトリエ・風：編集,日本食用塩研究会：制作（塩の道クラブ）日本から塩田が消えたのは、昭和４６年（１９７１）だ。昔ながらの塩の作り方がなくなったのだ。しかし、純国産の自然海塩で作ることにこだわってできたのが、「海の精」。昭和５３年（１９７８）から作られている。平成９年（１９９７）には塩専売法が廃止となって、純国産の自然海塩も製造販売できるようになった。...</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>ちほりん</dc:creator>
<dc:date>2007-02-23T13:19:01+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
「海の精」という高級お塩が自然食品店に売られているが、<br />この海の精を使ってのお料理本だ。<br /><br /><A target=_blank href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4944098243/kokorogawakuw-22"><br /><img alt="cover" src="http://images-jp.amazon.com/images/P/4944098243.09._PE_SCMZZZZZZZ_.jpg"><br />「塩料理―体と心と環境に優しい食術」未来食アトリエ・風：編集,日本食用塩研究会：制作（塩の道クラブ）</a><br /><br />日本から塩田が消えたのは、昭和４６年（１９７１）だ。<br />昔ながらの塩の作り方がなくなったのだ。<br /><br />しかし、純国産の自然海塩で作ることにこだわってできたのが、<br />「海の精」。<br />昭和５３年（１９７８）から作られている。<br /><br />平成９年（１９９７）には塩専売法が廃止となって、<br />純国産の自然海塩も製造販売できるようになった。<br /><br /><br />さて、<br />玄米菜食やマクロビオティックスのお料理教室にも通っていた私。<br /><br />子どもも大きくなって、<br />お肉やお魚も多少食べるけれど、<br />調味料はなるべく合成ではないものを使うようにしている。<br /><br />おいしいお塩やおしょうゆは、<br />食べるときにとっても幸せになれるからね。<br /><br /><br />この本には、<br />「体と心と環境にやさしい食術」という副題がついているが、<br />塩をうまく使って楽しめるものすごい数のレシピが載っている。<br />１ページに２～１０あまりのレシピが載っているのだ！<br /><br />写真はないけれど、絵が描いてある。<br /><br /><br />シンプル料理から雑穀を使ったものなど、<br />へ～、こんなふうな料理もあるんだ～と楽しめます。<br /><br /><br />本文より抜粋。<br />「人間だけが調理した食物を食べます。（中略）調理は消化吸収のための前処理工程です。人間は調理をすることで、消化と吸収に使われる生理的エネルギーを大幅に減らすことに成功しました。生理的エネルギーの余力によって、知的活動をはじめとした人間特有の生活様式が生まれたのです。」<br /><br /><br /><a href="http://etc.kokorogawakuwaku.com/" target="_blank">ＥＴＣ購入体験</a>
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<item rdf:about="http://yokuyatteiru.seesaa.net/article/34383897.html">
<title>「ゲド戦記Ⅴ アースシーの嵐」ル＝グウィン著</title>
<link>http://yokuyatteiru.seesaa.net/article/34383897.html</link>
<description>「ゲド戦記Ⅴ アースシーの嵐」ル＝グウィン著（岩波書店）ゲド戦記も読み続けてくると、５冊の中でいちばんおもしろかったなあと思った。前半は、テナーとテハヌーのいない家にゲドだけが残っていて、そこにハンノキがやってきて、ゲドといろいろな話をする。そして後半、ハンノキはゲドに勧められてレバンネン王の元へいく。レベンネンの元には、テナーとテハヌーが来ていた。そこからはゲドは現れずに、テナーとテハヌーとハンノキ、レバンネン、そして王女セセラクたちと竜の話になっていく。でも、いつもゲドが...</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>ちほりん</dc:creator>
<dc:date>2007-02-22T09:56:09+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<A target=_blank href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4000280759/kokorogawakuw-22"><br /><img alt="cover" src="http://images-jp.amazon.com/images/P/4000280759.09._PE_SCMZZZZZZZ_.jpg"><br />「ゲド戦記Ⅴ　アースシーの嵐」ル＝グウィン著（岩波書店）</a><br /><br />ゲド戦記も読み続けてくると、<br />５冊の中でいちばんおもしろかったなあと思った。<br /><br />前半は、テナーとテハヌーのいない家にゲドだけが残っていて、<br />そこにハンノキがやってきて、<br />ゲドといろいろな話をする。<br /><br />そして後半、ハンノキはゲドに勧められてレバンネン王の元へいく。<br /><br />レベンネンの元には、<br />テナーとテハヌーが来ていた。<br /><br />そこからはゲドは現れずに、<br />テナーとテハヌーとハンノキ、レバンネン、<br />そして王女セセラクたちと竜の話になっていく。<br /><br /><br />でも、いつもゲドが出てくるのだ。<br />ゲドのからんだ世界が舞台だから。<br /><br /><br />毎日少しずつ読み続けてきて、<br />このゲド戦記は、表現がうまいなあとなども思った。<br /><br />竜の金属の翼がシンパルのような音が出たとか、<br />市場の様子なども女性が表現しているような細かさがある。<br /><br />と思っていたら、<br />この作家は女性だったんですね！！<br /><br />今調べてわかりました（汗）。<br /><br /><br />アメリカ女性でした。<br /><br />女性でも、こんな長い話がかけるんだな、<br />体力がいるなあ～と感心。<br /><br /><br />さて、<br />最後のテルーの母親としての悲しみも子離れ、子育てに通じるものがあった。<br /><br />でも、何よりハッピー・ゴールインがよかったなあ。<br /><br /><br />本文より抜粋。<br />「「ええ、彼はその気になれば本の二言三言（ふたことみこと）であなたをしなびさせて灰にまでしてしまえるはずです。そうしないで今日まできているのは、あなたではなく、わたしへの敬意からだと思いますがね。」」<br /><br />「「セセラク、あなたは船酔いなんかじゃない。酔うんじゃないかとこわがっているだけよ。（中略）風に当たって、勇気を出すの。」<br />「おねがい、わたしに勇気をつくって。」セセラクはハード語で言った。<br />テナーはいささかめんくらった。「勇気は自分で生み出すものよ。」<br /><br />「技があるということは、たどるべき道がわかっているのと似ている、とハンノキは思った。」<br /><br /><br /><a href="http://syousassi.kokorogawakuwaku.com/tutaya.html" target="_blank">無料で一ヶ月ＤＶＤをTSUTAYAで借りちゃおう！</a>
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://yokuyatteiru.seesaa.net/article/34183296.html">
<title>「子どもが輝く「金のことば」」多胡輝（たご あきら）著（新講社）</title>
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<description>「子どもが輝く「金のことば」」多胡輝（たご あきら）著（新講社）ことばって、愛だったんだ！子どもにいいことば、元気の出る言葉をかけよう、かけようと思いながら、どなったり、ガミガミ叱ったりが多い私。でも、叱っているときも愛情からだった。だから、ことばを変えよう。違うことばで、子どもに間違いを伝えよう。そうすれば、愛がきっと伝わるから。本文より抜粋。「子どもを輝かせてくれるのは、お母さんやお父さんの「ことば」です。それも、ほんのの短い一言です。」「実は子どもがいちばん欲しがってい...</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>ちほりん</dc:creator>
<dc:date>2007-02-20T10:49:43+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<A target=_blank href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4860810740/kokorogawakuw-22"><br /><img alt="cover" src="http://images-jp.amazon.com/images/P/4860810740.09._PE_SCMZZZZZZZ_.jpg"><br />「子どもが輝く「金のことば」」多胡輝（たご　あきら）著（新講社）</a><br /><br />ことばって、愛だったんだ！<br /><br />子どもにいいことば、<br />元気の出る言葉をかけよう、かけようと思いながら、<br />どなったり、ガミガミ叱ったりが多い私。<br /><br />でも、<br />叱っているときも愛情からだった。<br /><br />だから、ことばを変えよう。<br />違うことばで、子どもに間違いを伝えよう。<br /><br />そうすれば、愛がきっと伝わるから。<br /><br /><br />本文より抜粋。<br />「子どもを輝かせてくれるのは、お母さんやお父さんの「ことば」です。<br />それも、ほんのの短い一言です。」<br /><br />「実は子どもがいちばん欲しがっているのは、お母さんやお父さんがときおりくれるプレゼントやご褒美なんかじゃなくって、いつでも、どんなときでも、子どもを励ましてくれたり自信を持たせてくれたりする「ことば」なのです。（中略）<br />なぜなら、子どもは少しくらいのことで不安になったり、自信を失いかけたりするからです。」<br /><br />「すべての武器は他人を攻撃するためにあります。（中略）<br />ことばは逆です。すべてのことばは本来、相手を知り、自分を知ってもらうために生まれてきました。ことばの根底にあるのは愛に他なりません。」<br /><br />「親が子どもにプレゼントできる最大のもの、それがことばです。」<br /><br /><br /><a href="http://syousassi.kokorogawakuwaku.com/tutaya.html" target="_blank">無料で一ヶ月ＤＶＤをTSUTAYAで借りちゃおう！</a>
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://yokuyatteiru.seesaa.net/article/33584984.html">
<title>「あなたがそこにいるだけで」吉本由美著（二見書房）</title>
<link>http://yokuyatteiru.seesaa.net/article/33584984.html</link>
<description>「あなたがそこにいるだけで」吉本由美著（二見書房）かわいい絵と短いエッセー。あっという間に読めちゃうんだけど、心がほんわかしてくる。ふわっとしてくる。肩肘はっていた体と心がほぐされて、忘れていた思いやりや感謝、あったかい気持ちを思い出せます。本文より抜粋。「一緒にいられることのありがたさをついつい忘れてしまうから記念日をたくさん作りましょう」「一緒にいるというということはただ隣にいるということではありませんその人の心と気持ちにより添っていることだと思うようになりました」無料小...</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>ちほりん</dc:creator>
<dc:date>2007-02-13T15:20:35+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<A target=_blank href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4576030167/kokorogawakuw-22"><br /><img alt="cover" src="http://images-jp.amazon.com/images/P/4576030167.09._PE_SCMZZZZZZZ_.jpg"><br />「あなたがそこにいるだけで」吉本由美著（二見書房）</a><br /><br />かわいい絵と短いエッセー。<br /><br />あっという間に読めちゃうんだけど、<br />心がほんわかしてくる。<br /><br />ふわっとしてくる。<br /><br /><br />肩肘はっていた体と心がほぐされて、<br />忘れていた思いやりや感謝、あったかい気持ちを思い出せます。<br /><br /><br />本文より抜粋。<br />「一緒にいられることのありがたさをついつい<br />忘れてしまうから<br />記念日をたくさん作りましょう」<br /><br />「一緒にいるというということは<br />ただ隣にいるということでは<br />ありません<br />その人の心と気持ちに<br />より添っていることだと<br />思うようになりました」<br /><br /><br /><a href="http://syousassi.kokorogawakuwaku.com/" target="_blank">無料小冊子・ＤＶＤ・文庫本プレゼント</a>
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://yokuyatteiru.seesaa.net/article/33560425.html">
<title>「Born to Win あなたは勝つために生まれてきた」油橋重男著産能大学出版部刊）</title>
<link>http://yokuyatteiru.seesaa.net/article/33560425.html</link>
<description>「Born to Win あなたは勝つために生まれてきた」油橋重男著産能大学出版部刊）著者の油橋重男さんは、毎年３~４月にドイツ滞在をしている。老後に毎年ドイツ滞在をするための計画と実践の話は、たのしかった。またドイツの一人暮らしの老人たちに「生きがい」を聞くと、必ず次の”目標”を持っているという。その具体例が、８８歳の杖が必要なおばあさんや８０歳で車椅子のおじいさんだったが、目標を持って生きていることにとても感動した。目標を手に入れるまでの生き方も、成功の一部なのだと思った...</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>ちほりん</dc:creator>
<dc:date>2007-02-13T05:20:51+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<A target=_blank href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4382054982/kokorogawakuw-22"><br /><img alt="cover" src="http://images-jp.amazon.com/images/P/4382054982.09._PE_SCMZZZZZZZ_.jpg"><br />「Born to Win　あなたは勝つために生まれてきた」油橋重男著産能大学出版部刊）</a><br /><br />著者の油橋重男さんは、毎年３～４月にドイツ滞在をしている。<br />老後に毎年ドイツ滞在をするための計画と実践の話は、<br />たのしかった。<br /><br />またドイツの一人暮らしの老人たちに「生きがい」を聞くと、<br />必ず次の”目標”を持っているという。<br />その具体例が、<br />８８歳の杖が必要なおばあさんや８０歳で車椅子のおじいさんだったが、<br />目標を持って生きていることにとても感動した。<br /><br />目標を手に入れるまでの生き方も、<br />成功の一部なのだと思った。<br /><br />本文より抜粋。<br />「プラスの人生脚本を持っている人は、政治、経済、社会、その他すべてのことに自分を絡めて見る。テレビ、新聞のニュースに出てくる日本経済、農業問題、環境問題、教育問題、社会犯罪問題なども、「自分の存在とどういう関係があるか」「さーたいへん、わたしにナニができるか」というように考える。」<br /><br /><br /><a href="http://nattou.kokorogawakuwaku.com/" target="_blank">納豆ダイエット？　あるある大事典Ⅱ捏造</a>
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<item rdf:about="http://yokuyatteiru.seesaa.net/article/33487998.html">
<title>「図説じんぺい式 自然と遊ぶ手作りクラフト」荒川じんぺい著（講談社）</title>
<link>http://yokuyatteiru.seesaa.net/article/33487998.html</link>
<description>「図説じんぺい式 自然と遊ぶ手作りクラフト」荒川じんぺい著（講談社）荒川じんぺいさんは、流木造形作家である。その他、装幀家であり随筆家でもある。現在私の住む栃木県で生まれた。１９９０年から、東京と山梨県八ヶ岳を往復しながら創作表現活動を行う。そして２００２年に八ヶ岳に本拠を移している。テレビやラジオに数多く出演しているが、森と山歩きをテーマのテレビ番組ナビゲーターもしているそうだ。写真や図が多いので、初心者でもわかりやすいし、取り組みやすい。週末木工にそろえたい道具や工具も、...</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>ちほりん</dc:creator>
<dc:date>2007-02-12T05:53:50+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<A target=_blank href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4062741644/kokorogawakuw-22"><br /><img alt="cover" src="http://images-jp.amazon.com/images/P/4062741644.09._PE_SCMZZZZZZZ_.jpg"><br />「図説じんぺい式　自然と遊ぶ手作りクラフト」荒川じんぺい著（講談社）</a><br /><br />荒川じんぺいさんは、流木造形作家である。<br />その他、<br />装幀家であり随筆家でもある。<br /><br />現在私の住む栃木県で生まれた。<br /><br />１９９０年から、<br />東京と山梨県八ヶ岳を往復しながら創作表現活動を行う。<br />そして２００２年に八ヶ岳に本拠を移している。<br /><br />テレビやラジオに数多く出演しているが、<br />森と山歩きをテーマのテレビ番組ナビゲーターもしているそうだ。<br /><br />写真や図が多いので、<br />初心者でもわかりやすいし、取り組みやすい。<br /><br />週末木工にそろえたい道具や工具も、<br />紹介されている。<br /><br /><br />釘打ちより、<br />ネジ留めを紹介していたので、<br />現代的な電動工具で安全に楽しく早く作れる方法を教えていると<br />安心した。<br /><br />本文より抜粋。<br />「「素人の手作りだから適当でいいや」では、上達はありえない。アイデアから練って形にする過程も「週末木工家」の愉しさであり醍醐味（だいごみ）でもある。」<br /><br /><br /><a href="http://byouin.kokorogawakuwaku.com/" target="_blank">医療費をクレジットカードで払える病院</a>
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